施設基準等に係る届出の一覧
【令和8年6月~】
基本診療料
- 電子的診療情報連携体制整備加算
- 一般病棟入院基本料
- 診療録管理体制加算1
- 医師事務作業補助体制加算1
- 急性期看護補助体制加算
- 看護職員夜間配置加算
- 療養環境加算
- 重症者等療養環境特別加算
- 栄養サポートチーム加算
- 医療安全対策加算1
- 感染対策向上加算1
- 感染対策向上加算の注2に規定する指導強化加算
- 感染対策向上加算の注3に規定する微生物学的検査体制加算
- 患者サポート体制充実加算
- 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
- 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
- 病棟薬剤業務実施加算1
- データ提出加算
- 入退院支援加算
- 認知症ケア加算
- せん妄ハイリスク患者ケア加算
- 排尿自立支援加算
- 協力対象施設入所者入院加算
- 回復期リハビリテーション病棟入院料1
- 地域包括ケア病棟入院料1及び地域包括ケア入院医療管理料
- 地域歯科診療支援病院歯科初診料
- 歯科外来診療医療安全対策加算2
- 歯科外来診療医療感染対策加算3
特掲診療料
- 外来栄養食事指導料の注2に規定する施設基準
- 外来栄養食事指導料の注3に規定する施設基準
- 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
- 糖尿病合併症管理料
- がん性疼痛緩和指導管理料
- がん患者指導管理料イ
- がん患者指導管理料ロ
- がん患者指導管理料ハ
- がん患者指導管理料ニ
- 糖尿病透析予防指導管理料
- 婦人科特定疾患治療管理料
- 腎代替療法指導管理料
- 一般不妊治療管理料
- 生殖補助医療管理料1
- 下肢創傷処置管理料
- 慢性腎臓病透析予防指導管理料
- 外来腫瘍化学療法診療料1
- 外来腫瘍化学療法診療料の注8に規定する連携充実加算
- 外来腫瘍化学療法診療料の注9に規定するがん薬物療法体制充実加算
- ニコチン依存症管理料
- 充実管理加算3(糖尿病を主病とする場合)
- 充実管理加算3(高血圧症を主病とする場合)
- 充実管理加算3(脂質異常症を主病とする場合)
- がん治療連携指導料
- 薬剤管理指導料
- 地域連携診療計画加算
- 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
- 医療機器安全管理料1
- 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2
- 在宅患者訪問看護・指導料の注15(同一建物居住者訪問看護・指導料の注6の規定により準用する場合を含む)に規定する専門管理加算
- 在宅患者訪問看護・指導料の注16(同一建物居住者訪問看護・指導料の注6の規定により準用する場合を含む)に規定する専門管理加算
- 在宅療養支援病院
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注意1に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
- 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する遠隔モニタリング加算
- 遺伝子学的検査の注1に規定する施設基準
- 染色体検査の注2に規定する基準
- BRCA1/2遺伝子検査
- HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
- ウイルス・細菌核酸多項目同時検出
- 検体検査管理加算(1)
- 検体検査管理加算(2)
- 遺伝性疾患療養指導管理料
- 時間内歩行試験及びシャトルウォーキングテスト
- CT撮影及びMRI撮影
- 外来化学療法加算1
- 無菌製剤処理料
- 心大血管疾患リハビリテーション料(1)
- 脳血管疾患等リハビリテーション料(1)
- 運動器リハビリテーション料(1)
- 呼吸器リハビリテーション料(1)
- リハビリテーションデータ提出加算
- 摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2
- がん患者リハビリテーション料
- エタノールの局所注入(甲状腺)
- 人工腎臓
- 導入期加算2及び腎代替療法実績加算
- 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
- 腎代替療法診療体制充実加算
- 下肢末梢動脈疾患指導管理加算
- ストーマ合併症加算
- 組織拡張器による再建手術(乳房再建手術の場合に限る)
- 乳癌センチネルリンパ節加算1(併用)
- 乳癌センチネルリンパ節加算2(単独)
- センチネルリンパ節生検(単独)
- ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)
- ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
- 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
- 精巣内精子採取術
- 腹腔鏡下仙骨膣固定術
- 腹腔鏡下腟式子宮全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
- 胃瘻造設術(経皮的内視鏡下胃瘻造設術、腹腔鏡下胃瘻造設術を含む)
(医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術) - 医科点数表第2章10部手術の通則19に規定する手術
(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する乳房切除術に限る) - 医科点数表第2章第10部手術の通則の19に規定する手術
(遺伝性乳癌卵巣癌症候群患者に対する子宮附属器腫瘍摘出術) - 輸血管理料1
- 輸血適正使用加算
- 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
- 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
- 麻酔管理料(1)
- 歯科治療時医療管理料
- 口腔機能実地指導
- 精密触覚機能検査
- 口腔外科リハビリテーション料2
- 口腔粘膜処置
- 上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る)下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る)
- レーザー機器加算
- 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
- 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)
- 入院ベースアップ評価料111
- 入院食事療養費(1)
当院は入院医療費の算定にあたり、包括評価と出来高評価を組み合わせて計算する「DPC対象病院」となっております。
※医療機関別係数1.3341(基礎係数1.0583+機能評価係数Ⅰ0.1901+機能評価係数Ⅱ0.0563+救急補正係数0.0294)
※医療機関別係数1.3341(基礎係数1.0583+機能評価係数Ⅰ0.1901+機能評価係数Ⅱ0.0563+救急補正係数0.0294)
手術件数の実績(R7/1/1~R7/12/31)
(単位:件)
| 区分1に分類される手術 | ||
| ア | 頭蓋内腫瘤摘出術等 | 0 |
| イ | 黄斑下手術等 | 0 |
| ウ | 鼓室形成術 | 1 |
| エ | 肺悪性腫瘍手術等 | 1 |
| オ | 経皮的カテーテル心筋焼灼術 | 0 |
| 区分2に分類される手術 | ||
| ア | 靱帯断裂形成手術 | 0 |
| イ | 水頭症手術 | 0 |
| ウ | 鼻副鼻腔悪性腫瘍手術 | 0 |
| エ | 尿道形成手術等 | 0 |
| オ | 角膜移植術 | 0 |
| カ | 肝切除術等 | 3 |
| キ | 子宮付属器悪性腫瘍手術等 | 4 |
| 区分3に分類される手術 | ||
| ア | 上顎骨形成術等 | 0 |
| イ | 上顎骨悪性手術等 | 0 |
| ウ | バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉) | 0 |
| エ | 母指化手術等 | 0 |
| オ | 内反足手術等 | 0 |
| カ | 食道切除再建術 | 0 |
| キ | 同種腎移植術等 | 0 |
| 区分4に分類される手術件数 | 312 | |
| その他の区分に分類される手術 | ||
| 人工関節置換術 | 0 | |
| 乳児外科施設基準対象手術 | 0 | |
| ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術 | 9 | |
| 冠動脈大動脈バイパス移植術及び体外循環を要する手術 | 2 | |
| 経皮的冠動脈形成術 | ||
| 急性心筋梗塞に対するもの | 0 | |
| 不安定狭心症に対するもの | 4 | |
| その他のもの | 3 | |
| 経皮的冠動脈粥腫切除術 | 0 | |
| 経皮的冠動脈ステント留置術 | ||
| 急性心筋梗塞に対するもの | 0 | |
| 不安定狭心症に対するもの | 0 | |
| その他のもの | 0 | |
明細書の発行について
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書発行の際に、個別の診療報酬の算定項目及び点数の分かる明細書を無料で発行しお渡ししております。(公費負担医療の受給者で、医療費の自己負担の無い方についても同じ対応としております。)
なお、明細書には使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
なお、明細書には使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
入院基本料に関する事項
入院診療計画、院内感染防止対策、医療安全管理体制、褥瘡対策、栄養管理体制加算、意思決定支援及び身体的拘束最小化について、当院では、入院の際に医師をはじめとする関係職種が共同して患者さまに関する診療計画を策定し、7日以内に文書によりお渡ししております。また、厚生労働大臣が定める院内感染防止対策、医療安全管理体制、褥瘡対策、栄養管理体制、意思決定支援及び身体拘束最小化の基準を満たしております。
看護職員の配置について
3階病棟
当病棟では、1日に18人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。
なお、時間帯ごとの配置は次の通りです。
なお、時間帯ごとの配置は次の通りです。
- 8時30分~16時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 7人以内
- 16時30分~20時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 11人以内
- 20時30分~翌朝8時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 11人以内
西4階回復期リハビリテーション病棟
当病棟では、1日に12人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。
なお、時間帯ごとの配置は次の通りです。
なお、時間帯ごとの配置は次の通りです。
- 8時30分~16時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 6人以内
- 16時30分~20時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 15人以内
- 20時30分~翌朝8時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 15人以内
東5階病棟地域包括ケア病棟
当病棟では、1日に12人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。
なお、時間帯ごとの配置は次の通りです。
なお、時間帯ごとの配置は次の通りです。
- 8時30分~16時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 12人以内
- 16時30分~20時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 12人以内
- 20時30分~翌朝8時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 12人以内
6階回復期リハビリテーション病棟
当病棟では、1日に12人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。
なお、時間帯ごとの配置は次の通りです。
なお、時間帯ごとの配置は次の通りです。
- 8時30分~16時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 6人以内
- 16時30分~20時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 14人以内
- 20時30分~翌朝8時30分まで
看護職員1人当りの受け持ち数は 14人以内
協力対象施設入所者入院加算に係る掲示
介護保険施設等に協力医療機関として定められており、当該介護保険施設等において療養を行っている入所者の病状の急変等に対応すること及び協力医療機関として定められている介護保険施設等の名称は以下の通りです。(令和6年7月1日 現在)
- 特別養護老人ホームちた福寿園
外来腫瘍化学療法診療料1に係る掲示
- 専任の医師、看護師又は薬剤師が院内に常時1人以上配置され、本診療料を算定している患者様から電話等による緊急の相談等に24時間対応できる連絡体制が整備されています。
- 急変時等の緊急時に当該患者様が入院できる体制が確保されています。
- 実施される化学療法のレジメン(治療内容)の妥当性を評価し、承認する委員会を定期的に開催しています。
歯科外来診療医療安全対策加算に関する掲示
◆当院では、歯科医療に係る医療安全対策および院内感染対策について、次のとおり取り組んでいます。◆
◆歯科外来診療における院内感染防止対策の取り組み◆
患者毎の器具の交換や専用の機器を用いた洗浄、滅菌処理を行い、院内感染の防止対策を行うなど歯科医療環境の整備を行っています。
- 緊急時の対応、医療事故対策等の医療安全対策に係る研修を終了した歯科医師が常勤しています。
- 医療安全管理、医薬品業務手順等、医療安全対策に係る指針等の策定をしています。
- 安全で安心な歯科医療環境を提供するため「AED、パルスオキシメーター、酸素、血圧計、救急蘇生セット、歯科用吸引装置」を設置しています。
- 緊急時に対応できるよう、医科診療科と連携しています。
◆歯科外来診療における院内感染防止対策の取り組み◆
患者毎の器具の交換や専用の機器を用いた洗浄、滅菌処理を行い、院内感染の防止対策を行うなど歯科医療環境の整備を行っています。
電子的診療情報連携体制整備加算に係る掲示
- オンライン請求を行っています。
- オンライン資格確認を行う体制を有しています。
- オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報を診療を行う診察室等で閲覧または活用できる体制を有しています。
- 電子処方箋の発行に取り組んでいます。
- 電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制があります。
- 算定した診療区分・項目の名称及びその点数又は金額を記載した詳細な明細書を患者に無料で交付しています。
地域支援・医薬品供給対応体制加算
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
◆後発医薬品とは◆
後発医薬品(ジェネリック医薬品とも呼びます。)とは、先発医薬品(新薬)の特許が切れた後に販売される、先発医薬品と同じ有効成分、同じ効能・効果をもつ医薬品のことです。
先発医薬品より安価で、効き目や安全性は先発医薬品と同等です。
- 医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の処方等の変更等に関して適切な対応ができる体制を整えております。
- 医薬品の供給状況によって投与する薬剤が変更となる可能性がありますが、その際は患者さんにご説明します。
◆後発医薬品とは◆
後発医薬品(ジェネリック医薬品とも呼びます。)とは、先発医薬品(新薬)の特許が切れた後に販売される、先発医薬品と同じ有効成分、同じ効能・効果をもつ医薬品のことです。
先発医薬品より安価で、効き目や安全性は先発医薬品と同等です。
一般名処方について
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※)を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
(※)お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても、有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方(※)を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
(※)お薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方箋に記載することです。そうすることで供給不足のお薬であっても、有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者様に必要なお薬が提供しやすくなります。
回復期リハビリテーション病棟入院料1に係る掲示
| 直近3か月間の退棟患者数 2026年1月~3月 |
1月 | 2月 | 3月 | |
|---|---|---|---|---|
| 西4階 | 24 | 24 | 19 | |
| 6階 | 20 | 16 | 24 |
退棟患者の回復期リハビリテーションを要する状態の区分別内訳
| 患者構成 | 1月 | 2月 | 3月 | |
|---|---|---|---|---|
| ①脳血管疾患、脊髄損傷、頭部外傷、くも膜下出血のシャント手術後、脳腫瘍、脳炎、急性脳症、脊髄炎、多発性神経炎、多発性硬化症、腕神経叢損傷等の発症後若しくは手術後の状態又は義肢装着訓練を要する状態 | 西4階 | 1 | 8 | 4 |
| 6階 | 8 | 4 | 8 | |
| ②大腿骨、骨盤、脊椎、股関節若しくは膝関節の骨折又は二肢以上の発症、二肢以上の多発骨折の発症後又は手術後の状態 | 西4階 | 23 | 16 | 13 |
| 6階 | 10 | 11 | 12 | |
| ③外科手術又は肺炎等の治療時の安静により生じた廃用症候群を有しており、手術後又は発症後の状態 | 西4階 | 0 | 0 | 0 |
| 6階 | 0 | 0 | 0 | |
| ④大腿骨、骨盤、脊椎、股関節又は膝関節の神経、筋又は靭帯損傷後の状態 | 西4階 | 0 | 0 | 0 |
| 6階 | 0 | 0 | 0 | |
| ⑤股関節又は膝関節の置換術後の状態 | 西4階 | 0 | 0 | 2 |
| 6階 | 2 | 1 | 4 | |
| ⑥急性心筋梗塞、狭心症発作その他旧姓発症した心大血管疾患又は手術後の状態 | 西4階 | 0 | 0 | 0 |
| 6階 | 0 | 0 | 0 | |
| ⑦上記に準ずるもの | 西4階 | 0 | 0 | 0 |
| 6階 | 0 | 0 | 0 |
直近のリハビリテーション実績指数(6か月実績)
| 前月までの6か月間に回復期リハビリテーション病棟を退棟した回復期リハビリテーションを要する状態の患者数 | 西4階 | 135名 |
|---|---|---|
| 6階 | 116名 | |
| 上記のうち、実績指数の計算対象とした患者数 | 西4階 | 102名 |
| 6階 | 92名 | |
| 上記の患者の退棟時のFIM得点(運動項目)から入棟時のFIM得点(運動項目)を控除したものの総和(①) | 西4階 | 2917 |
| 6階 | 2524 | |
| 上記の各患者の入棟から退棟までの日数を、当該患者の入棟時の状態に応じた回復期リハビリテーション病棟入院料の算定日数上限で除したものの総和(②) | 西4階 | 43.38 |
| 6階 | 46.18 | |
| 実績指数(①/②) 基準値:40 | 西4階 | 67.23 |
| 6階 | 54.65 |





